眉毛カットとペンシルのテクは必須です

眉毛カットと並行して大切なのが、ペンシルで描くことではないでしょうか。
このペンシルで描いていく時の注意点は、眉毛を一本一本書き足していくような感覚で描いていくこと。

でないと、のりをべったりと貼り付けたような不自然なバカ殿様の様な眉毛になっちゃいますよ。

世の中冷たいもので、もしあなたの眉毛が不自然でも、それを指摘してくれる人って友人でもなかなかいないものです。
ただ、蔭では笑いのネタにされています。

もしもペンシルで書くのが苦手だって言う人は、夜顔を洗う間にちょこちょこ練習すると良いでしょう。
何事も努力なくして進歩はあり得ません。

ただ、もしかしたら、ペンシルの選択ミスと言うことも考えられます。

アイブロウペンシルってメーカーからいろいろな種類が出ていますが、これ、色の他に新の硬さなども各メーカーによって違うんです。
どうも不自然な仕上がりになるって言う人は、ペンシルの芯をもっと硬いところのものにしてみてはどうでしょうか?
一度に濃い色がつかないので、ちょっと間違えたって指先でちょちょっと消して修正が出来るし、もしもどうも眉毛が上手に描けないって人は、ペンシルを変えて再挑戦してみてください。

眉毛一つで人間の印象って大きく変わります。
その眉毛がイマイチだと、その日の化粧の出来栄え自体がイマイチになりませんか?

私のように眉毛の薄い人にとっては特に丁寧な眉毛カットとアイブロウペンシルで描くこととはセットで大切なこと。
例え薄い眉毛でも、ボサボサだとすぐにばれちゃうし、描き足さないとマロ眉になっちゃう。

かといって、中島美嘉みたいに整った顔してないから、薄眉毛で街をウロつくことなんてできないから、キレイな眉毛カットとペンシルで描きたすことのテクを身につけることは、必須ですよ!


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